デッドリー・ゲーム

《超タブー・ゲーム=殺人者ゲーム》に魅せられた、9人の若者たちの無軌道な行動が生んだ惨劇の夜の一部始終!映画祭が大絶賛した、驚愕の特殊効果で描くノールール・クレイジー・ホラー!!

大ヒット・ホラー・シリーズ「スクリーム」シリーズを彷彿させる、若者たちの無軌道な行動が生んだ惨劇を描く、ティーンエイジ・バッドエンド・スラッシャー・ホラー!
テンションMAXのストーリー展開が、本作の最大のセールスポイントではある。が、もうひとつのセールスポイントは、殺人シーンの描写で使用された特殊効果が、目の肥えたアメリカのホラー・ファンを直撃した。その結果、ニューヨーク:ホラー映画祭では最優秀賞を受賞し、フェニックス:国際ホラー&Sci-fi映画祭では最優秀賞でノミネートを果たした。本作でその演出力を認められたボビン・ラムジーの手元には、映画祭上映後、数多くのホラー映画の脚本が届き、監督依頼が殺到している。今、最もホラー映画界の期待の新鋭として注目されている存在だ。
軽いノリで始めた《超タブー・ゲーム=殺人者ゲーム》。しかしその中の1人が、ゲームではなく本物の殺人を開始する。施錠された山小屋内で起こる密室連続殺人。お互いを疑い出す若者たち。誰が信用でき、誰を信用できないのか?果たして犯人は一体誰か?そしてその驚くべき動機とは?その時、彼ら全員が思った。『そのゲームは、決して始めてはいけなかった・・・・。』と。

STORY

高校卒業後、久しぶりに再会した9人の男女。山小屋で一晩をすごそうという計画だ。お酒も進み、次第にやることがなくなってきた彼らの一人が提案した。『殺人者ゲームをしよう!』そのゲームとは、一人の人殺し役を決め、そいつに捕まった者は殺される。その死体を見つけた者が「死体!」と叫び、そこでゲームは終了。みんなで集まり、人殺し役を捜査するというゲームだ。
気軽にゲームは始まったのだが、何故か3人の本物の死体が発見される。残った6人は度肝を抜く。山小屋は中から鍵がかけられており、外部から侵入することは絶対に不可能。犯人は、6人の中にいる?!

SCENE PHOTOS
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CAST

コッパー・ホプキンス、レイチェル・バーン、スペンサー・ハンプ、ニック・モルデン、ジェイ・マイヤーズ、リー・サルシッド・フェニング、ネイト・プリングル

STAFF

監督:ボビン・ラムジー、制作・脚本:ラモン・イサオ&アイバン・ベル、製作総指揮:ジェフ・ウィルソン、特殊効果:シェイム・サウシード

2016年/アメリカ/カラー作品/本編81分/ドルビー・デジタル・ステレオ/言語:英語/字幕:日本語、日本語デカ/音声:英語、日本語/16:9 LB ヴィスタサイズ/片面1層/MPEG-2

デッドリー・ゲーム
DVD

2019年4月2日レンタル開始

レンタル品番/FMDR-9959

販売元/株式会社AMGエンタテインメント

DVD

2019年4月2日セル発売

セル品番/ADM-4028S

販売元/株式会社AMGエンタテインメント

販売協力/アメジングD.C.

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